新潟産コシヒカリHIBARIのこだわり

HIBARIのこだわり

美味しいお米を作ること。食卓に笑顔があり、毎日の料理が楽しくなること。米どころ新潟から次にあるステージを目指してお米を作っています。

NIIGATA MADE

自社生産の100%新潟県産こしひかり

土壌づくりから始まり、種籾まき、育苗、田植え、稲の生育管理、稲刈り。
春から秋までの約8ヶ月間の生産工程を、先祖代々から受け継いだ田んぼで熟練の農家が、自然環境の変化に合わせて美味しいお米を追求しています。

食味鑑定士による炊飯テスト

毎日の食味鑑定士による炊飯テスト

炊きたてのお米がどれだけ持続するか。私たちは玄米の状態を常に確認、食味鑑定士による炊飯テストを行い、いかにしてクオリティを維持するか考え実践しています。

生産管理のこだわり
HACCP

精米HACCPの導入

日本の「食の安全・安全」に対する関心は、2020年を目処にさらに加速することが予想されます。
そうした世界の変化に対応すべく、圃場から食卓へ笑顔をお届けするため、本当の安心・安全を担保してまいります。

精米HACCP

精米HACCP

宇宙食製造の為に確立された厳格な食品衛生手法を基に、精米工場運用に特化したシステムとして新たに確立された管理基準が「精米HACCP」です。

品質管理

品質管理

原料玄米の受入・精米の出荷基準を明確化し、無条件に入出荷する事はありません。品質を見極める事が、HIBARIブランドとしての信頼に繋がると考えます。

衛生管理

衛生管理

スタッフの衛生教育を徹底し、意識の向上に努めております。その上で、機器清掃、防除管理等を行う事で、本当の意味での「安全性の確保」が可能になります。

食品防御

食品防御

食品への意図的な汚染を可能な限り防ぐため、各セクションで適切な食品防御対策を実施し、全ての実施記録を保管し管理しております。

生産圃場の紹介

新潟こしひかり産地情報はこちら