新潟産コシヒカリHIBARI本物へのこだわり

新潟産こしひかりHIBARI

こだわり

私たちのビジョン

美味しいお米を作ること。食卓に笑顔があり、毎日の料理が楽しくなること。
米どころ新潟から次にあるステージを目指してお米を作っています。

栽培管理

田んぼの管理

粘土層の土壌・良質な軟水、早朝・日中・夕方に行われる田んぼの管理、その地域に根付いた有機肥料。
HIBARIはお米を研究し続けます。

保管管理

一年中変わらないクオリティへの追求

炊きたてのお米がどれだけ持続するか。
私たちは玄米の状態を常に確認して、いかにしてクオリティを維持するか考え実践しています。

衛生管理

保管・精米エリアの衛生管理

低温乾燥×収穫後の管理された低温玄米乾燥。
保管管理×季節に合わせた衛生管理体制。
低温精米×定熱精米&時間をかけた精米方法。

生産管理のこだわり

HIBARI生産工程

自社生産

お米は、自社生産の100%新潟産こしひかりです。

土壌づくりから始まり、種籾まき、育苗、田植え、稲の生育管理、稲刈り。
春から秋までの約8ヶ月間の生産工程を、先祖代々から受け継いだ田んぼで熟練の農家が、自然環境の変化に合わせて美味しいお米を追求しています。

等級検査

お米の等級検査

一定量の玄米中にある整った形の米つぶの割合や被害米(虫食等の着色米)の有無、米の透明感などを基に検査員が判定します。
目視による検査となるため、食味検査は行いませんが、不純物が少なく形が整っている事は炊きあがりにも影響してきます。
上から順に、1等米・2等米・3等米・規格外となります。

精米工場保管

食味鑑定士による炊飯テスト

炊きたてのお米がどれだけ持続するか。
私たちは玄米の状態を常に確認、食味鑑定士による炊飯テストを行い、いかにしてクオリティを維持するか考え実践しています。

精米仕立出荷

精米、梱包・出荷

4台の選別機(石抜き、玄米色彩、粒厚、白米色彩)を使用します。

低温乾燥×収穫後の管理された低温玄米乾燥。
保管管理×季節に合わせた衛生管理体制。
低温精米×定熱精米で時間をかけ旨みを逃さない精米。

米袋につめて、箱に入れ、お客様のもとへ発送いたします。